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僕はメジャーリーグに行くことにした Season:2

心機一転、ストリートで結果を出す

Ep.26 WEEK11"THESE DAYS"

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遠征編Part.2が終了し、帰宅後すぐに某アジア人とのアポ

 

僕がなんとなくスランプに陥っている時に救ってくれたいい子

 

めちゃくちゃ連絡はやいし、正直抱けるのは確信していた

 

Japanese restaurantに行こうと約束していたのでそれを実行

 

相手は英語のレベルが高いので、少々僕の英語が変でもかなり拾ってくれる

 

前回の連れ出し時は、ただの英会話の練習だと思っていたが、向こうからはその後食いつきを感じられた

 

僕はかなりオフモードで

 

普通にスウェットで行くという謎展開だが

 

ベストを身につけると意外にさまになる。

 

というかこれは完全にLUNARじゃん

 

見え透いた勝負で少し手を抜いてしまった

 

正直、あまり会話は弾まなかった

 

日本語だと出てくるけど、英語変換だと。。。

 

の思考回路が働いてしまい、まずいパターンだった

 

スラスラ出てくる時は日本語で最初に考えているというより、英語っていう言語の中で考えてることに気づいた

 

なかなか抽象的だが、これ、わかる人にはわかる気がする

 

しかし、向こうは本気だった

 

すごくキレイなドレスだった

 

化粧が気合入っていた

 

彼女は今日、抱かれにきてる

 

それがヒシヒシと伝わってきた

 

 

 

なんと、彼女が泊まっているのは超高級ホテル

 

部屋に入ると、すごい景色が広がっていた

 

臆することなく、僕は自分のペースを保ち、抱いた

 

めちゃくちゃ情熱的で僕は溶けました

 

遂にアジア進出

 

 

 

そして、シーズンの目標値クリア

 

更に短期間でのシーズンノルマを+10にのせ、3月いっぱいまでに80を達成することにした

 

TOTAL COUNT 70

 

 

 

 

 

数日後

 

ナース2連アポ

 

頭で既にカウントに入れてしまっていた

 

 

 

 

起きるとほぼ、遅刻状態

 

これはやばいぞ

 

なんとか我慢の範囲内には間に合い?

 

ランチへ

 

会話を着々と進めるが、なぜか暖簾に腕押し感がある

 

どうやら1週間前に彼氏が出来たらしい

 

100%甘えられてんの?

 

うん

 

はい、仕切り直し笑

 

 

浮気の話等を振り、いくつかの突破口は見出せたが、それらが決定打になることはなかった

 

むしろ内面にもっとフォーカスすること

 

これを怠ってしまった

 

ハンドテストはまあまあ

 

が、ホテル前、鬼グダ

 

からのカラオケにて再度ギラつき、パイ揉みで終了し、以降は白旗モード

 

昼アポで初めて負ける

 

 

駅まで送って、そこから夜アポまで少々時間があったのでナンパ

 

タイ人を連れ出すことに

 

彼女は2年アメリカの大都市に暮らしており、あと数年はそこで暮らす予定らしい

 

今は旅できていると

 

この人を即日で抱くにはカフェに連れ出すべきではなかった

 

カフェが近くにあるからという理由でそき打診したが、やはり個室に連れて行くべきだったと思う

 

英語がきっちりはまらないまま

 

ただただ時間だけが過ぎていった

 

疲れているとの理由で彼女はホテルに帰り、僕はアポへ

 

 

 

夜アポナース2人目

 

いつものパターン

 

TOTAL COUNT 71

 

 

---------------------

声かけ:6

連絡先交換:0

連れ出し:1

抱いた:2(アポ)

-----------------------

良かった点

  • 英語のみで抱いた

 

改善点

  • 未来の見えない連れ出し、声かけはやめよう

------------------

SONG OF THE WEEK

 

 

 

 僕が洋楽にはまったきっかけってこのJackson Browneだったんですよね

 

16の時、このことをセレクトショップの店長に言ったら、なぜか気に入られました

 

それまで僕のことは学生で金持ってないだろって目でしか見てなかったっぽいですが笑

 

 

冬ってなんでこんなにアコースティック聴きたくなるんですかね、落ち着く

Ep.25 WEEK10"GET LOW"

 

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機を逃すことが一番やってはならないことです

----------島耕作

 

 

 

遠征から帰ってきて、大事なことが残っていた

 

弟をHNSに入れる

 

ネタではなく、本当に入れるつもりだ

 

彼は、僕がナンパをしてることぐらいはわかっているが

 

HNSに入っていることは知らない

 

 

 

どうやってその気にさせるか

 

 

 

もう1人、重要人物を召喚

 

少し前に入った勢いのあるT君

 

なんと、、、弟と同じ環境で過ごしているという事実

 

 

 

弟邸にて、まずはT君と弟が和む

 

さすが、同学年。 会話が身内すぎてついていけない、ありがとう笑

 

 

僕はいつもよりもだいぶ慎重になっていた

 

もし、NOと言われると、その代償は大きい

 

 

 

実際の僕は、用意していた言葉のほとんどが出てこなかった

 

いや、言葉が連動してない

 

ほとんどが途切れ途切れのものしか与えられない

 

これは、まるで初心者が作った短いそば

 

 

なんとか立て直して、本題に入る

 

僕:(T君と会ったのは実は、同じ集団にいるからなんだ。ナンパスクール)

 

弟(は?)

 

僕:(ま、そのままなんだけど。おれたちは同じ集団に所属していて、それで知り合った)

 

弟:(へぇ。。。)

 

僕:(お前さ、このままでいいの?

 

このままの人生で終わっていいの?

 

親が敷いたレールの上を歩くことはそりゃ簡単だって。イエスマンでいればいいんだから。

 

将来、結婚相手がどういう人かっていうのはお前も十分知ってるよな?

 

でも、お前が選ぶその人はほんとに正しい選択だって言い切れるか?

 

自信がないのだったら自信がつくまで遊び尽くしてほしい。

 

そしたら女を見る目が養えるって。

 

この前、2代目経営者が会社をつぶすって本読んでたよな?

 

おれと親は少し心配しているんだ。

 

お前のいいところは大人しくて謙虚なところだ。

 

だが、慎重ゆえに大胆な行動に欠けてしまう。

 

今のままだったら会社は良くて変化なしだ。

 

でもほとんどが衰退する可能性の方が高いよ。

 

普通なことやってたら普通以下。

 

どこか突き抜けないと、成功はない。

 

でも、薄々お前もわかってるだろ)

 

 

 

弟:(確かに、ナンパでコミュ障直ればすげえ)

 

僕:(?)

 

弟:(?)

 

話題は金額の話へ。

 

そこはT君もいることでクリア

 

その後なんだかマルチっぽくもなってしまったが、決意は固められた模様

 

僕:(結局何でもそうだけどさ、他人が強制しても仕方ないじゃん?自分でうごいてナンボじゃん、別にお前が入らなくてもおれたちは全然気にしないよ)

 

弟:(入るわ、まじで)

 

 

 

 

 

 

次の日

 

新年ナンパノック

 

この日の始まりよりもだいぶ早めに目が覚めてしまい、近所へ散歩

 

今にもよだれが垂れそうな女が店のメニューを見ている

 

僕:(腹減ったよねー

 

一緒にごはんを食べる流れになり、軽く世間話をした

 

ほんとにただただ一緒にごはん食べてる謎の人のままで終わってしまったということ

 

第一に集合時間遅れてる

 

適当なところで見切りをつけて

 

目的地へ

 

 

さて、スタートから出遅れたものの、声かけは伸びていく

 

遠征でついた自信

 

無理な連絡先交換はしないことにした

 

僕が目指すのはあくまで100点(抱けば一発でゲーム終了)

 

 

 さて、声はかけてもやはり遠征先とはだいぶ温度差がある

 

そうこうしているうちに昼になった

 

特に焦ることはなかったが、king kやT君たちとは大きく差が開いている模様

 

昼ごはんを食べ、数時間が経過

 

道端ですれ違ったKING Kに指名された女に声をかける

 

外資系航空会社のグランドスタッフだった

 

某外国語の勉強のために本を探しにきたらしい

 

それを探すのを手伝ってカフェへ

 

当初より笑顔は見られたが

 

フライトルーティンを使ってもあまり響いてない

 

その後も試行錯誤を重ねたが

 

食いつきが一向に上がらないまま

 

一応ハンドテスト

 

かすりもしない笑

 

健全解散し、後日おデートすることに(キレイだったので。。)

 

 

 

連れ出しをすると、僕はやっとゾーンに入れる

 

この状態は言わば、通常よりもパワーアップした状態

 

 

 

次の声かけでギャルを連れだした

 

(あ、おれ今ノってるわー。)

 

再び同じ店へ

 

目を丸くする店員

 

僕は思わず下を向いて笑ってしまった

 

美容系に勤める彼氏持ち

 

某ギャルグループの話題で盛り上がるが

 

そこからいまいち進展せず

 

固定観念を崩すことができず

 

さらに洗濯物グダ発生し、じゃあ一緒にたたんであげるよの一言もものすごい拒絶反応

 

解散

 

 

ここまでで既に80点越え

 

 時間としては、あとは90分ぐらいだ

 

 

女子大生っぽい子に声をかける

 

ゾーンに入っている僕は相変わらず調子がいい

 

会話が続く

 

JD子:(コーヒー奢ってくれるならついていってあげてもいいけど?)

 

僕:(奢ってくれるの?ありがとう)

 

JD子:(いやいやそっちが笑)

 

 

 

 

少しここを粘りすぎてしまって

 

せっかく連れ出せたのに向こうのテンションが下がる

 

ステータスを下げないことを意識していたがここはあっさり変に攻防するなら粘らずに一杯ぐらいは出すで良かったかも

 

更に続けていくと、

 

なんとこの子もあのA◯WAY

 

最近のヒット率と言ったら一体

 

カフェでその話をしようとしてくる

 

だいぶ僕のテンションが落ちてしまい、解散

 

今年は、A◯WAY抱いて、洗脳解除させることを視野に入れたいところ

 

 そうこうしているうちに終了の時刻は近づいてくる

 

最後の最後に某アジア人と連絡先交換し、100点を超える

 

最後は皆でお互いの健闘を讃え終了

 

T君優勝!!!!!!!! 

 

 

 

 

 

遠征編 Part.2

 

前回の遠征から数日後、

 

新たなページをめくろうとしていた

 

なぜこの場所を選んだかは覚えていない

 

唯一記憶にあるのは、かなり衝動的だったことである

 

スーツケースの中身はほぼ変わっていない

 

期待と興奮の中で、飛行機へ

 

遠征先へたどり着くと、ホテルチェックインまで時間があったので

 

まさかのスウェットで声かけ

 

特に何も起きなかった笑

 

チェックイン後、すぐに着替えて街へ

 

2声かけ目で、ギャル風の女を連れ出しへ

 

見た目は完全にギャルだが、将来は看護師になるという

 

彼氏持ちだが遠距離恋愛中 この後の予定を崩そうとしたが時間切れでOUT

 

最初からカラオケで良かった 

 

ま、本人はカフェ行くつもりだったらしいけど

 

一応、連絡先交換はしたが、GAME OVER

 

 

声かけを続けていく

 

 

 

この場所には、後輩が住んでいるので、合流することになった

 

どうでもいい話、ばかな話をしつつ、再び街へ

 

この後輩は彼女がほしいとのことで、じゃあ今から声かけようと謎の提案

 

向こうはびっくりしていたので、僕もそんなこと普段は全然していないという設定に

 

公園で2人組が座っている

 

イルミネーションがきれいだったので写真をとる

 

その後、連れ出しへ

 

 

 

僕の担当子とは、なかなかいい感じに食いつきを上げられていたと思っていた

 

しかし、セパの仕方が若干下手

 

時間限定で連れ出すが、ハンドテストがいまいち

 

案の定、ホテル前で、激おこモードに突入

 

最後は

 

 

 

帰れ、まじで

 

 

 

と言われたが、

 

お前の目の前にあるホテルがおれの帰る場所だ!!

 

と言おうとしたが、焼け石に水なのでその場を離れた

 

その後、クラブへ

 

何組かと和むも連れ出しまではいかず

 

後輩はなんとか連絡先交換をしていたので、彼のことを考えたら成功なのか

 

そう

 

僕はこの場所で無駄に連絡先交換を打診してもあんまり意味がないことぐらいわかっている

 

抱くまで帰らないつもりだったが朝4時に限界に達し、帰路

 

 

 

 

2DAY

 

目覚める時間がとても遅かったが、なんとか夕方には活動開始

 

昨日連絡先交換をした子と、アポへ

 

カフェが混んでることを理由にその上にある僕の部屋へ一気に上げる

 

ここまでは作戦勝ち

 

 

 

少しづつ距離を縮めていった

 

テレビは絶対につけさせない

 

徐々に距離をつめるが、まだ反応は良くない

 

キスまでいくも、その後の展開は完全に拒否され、終了

 

しかし、これで逆に向こうからの連絡が結構くるようになった

 

ここへ帰ってきてからも、連絡はまめにとっている

 

 

その後遠征編Part.1で連れ出したトランペット子とアポへ

 

トランペット子:(本当にきたんだ笑)

 

僕:(きちゃいけないみたいな言い方するなよ笑)

 

 

 

なんとなく選んだ店はその場所で有名なチェーン店らしい

 

正直雰囲気出る要素は全くないが、めちゃくちゃ安い

 

会計の金額に腰抜かす

 

その後はノーグダでホテルへ

 

 

 

僕の笛は吹いてくれませんでした

 

TOTAL COUNT 68

 

 

DAY3

 

朝からやる気が出ない

 

せっかく遠征にきたというのにやる気が出ない

 

まさかの悪循環

 

多分即日セックスを経験してないからだろう

 

遠征やナンパノック、また遠征と知らず知らずに疲れがたまっていたのかも知れない

 

休息は必要だ

 

しかし、休んでいる暇もないと思う

 

幸い大都市で暮らすことになったんだ

 

このチャンスを活かさなくてどうする?

 

自問自答が続く

 

 

 

 

夕方にやっと街へ出た

 

しばらく経ってからこの地域HNS生と会うことに

 

以前から僕は彼と会うのをとても楽しみしていた

 

なぜなら、ブログが超おもしろいからだ

 

yukimasa1801.hatenablog.com

 

 

待ち合わせ場所にいくと

 

高身長爽やかイケメンがいた

 

顔でキャッチグダを喰らう僕とは大違いだ笑

 

この日は夜開始ということもあって

 

時間限定でコンビと指名ソロを繰り返す

 

連れ出しはできなかったが、YM君の好みのタイプがわかってきた

 

どうやら、僕とはかぶらなそう(僕はスーパー鬼ギャルが好きです///)

 

DAY4

 

事前に対決を申し込んでしまったのでアウェイの地でどれくらいやれるのか試してみたかった(今更)

 

YM君が先に連れ出したことで完全に火がつく

 

僕もすぐに休憩中の医療関係者を連れ出しへ

 

彼女の仕事の分野は得意なので、すぐに専門用語を使用すると一気に食いつきが上昇

 

その後、話が止まらなかったが休憩時間終了につき、解散

 

夜に飲む約束をして、次の声かけへ

 

さて、また同じ道からギャルが現れた

 

ギャルを見ると、絶対に声かけしてしまう習性があるためにためらわずいく

 

最初はガンシカ(ありがとう、そういうの好きだわ)

 

ガンシカ続く(ありがとう、まじ好きだわ)

 

次の瞬間

 

ギャル:(あぁ、何だよ?)怒

 

どうやらほんとに怒ってる風

 

僕:(何?怒ってるの?)

 

ギャル:(てか、キャッチじゃん?美容?)

 

僕:(キャッチじゃねえわ笑 服とか全然違うでしょ服とか てかようやく会話してくましたね、まじ嬉しいほんと最高サンキュー)

 

ここで、ようやく笑ってくれたのですぐに反応指摘

 

キャッチグダを何とか崩し、カフェへ

 

序盤からわからないことを聞き流すのではなく、適宜それ何?と聞いてしまう凡ミス発生

 

いちいち会話が途切れる感じがして、良くない

 

これは会話の中で推測が必要だった

 

さとうさんもこれは何回も言ってるので反省

 

おまけに、

 

ギャル:(お前、つまんねえなっ!)

 

やっぱりギャルっていい子ばかりですよね

 

素直ですもん

 

思ったこときちんと言ってくれますからね、ほんと人生の教科書、僕の愛読書

 

結局、彼氏グダ崩せずでしたけど、HNS MOVIEの2つ目再現できたので個人的には大収穫

 

 

 

 

連れ出しはこの2つ

 

あとは医療関係者(また)、終了間際にキャバ嬢から連絡先交換し

 

3時間で93点

 

YM君も2回連れ出しており、僅差で何とか点数的には勝利しましたが

 

結局、2人とも抱けてないんですよね

 

このゲームって良くも悪くも点数に執着してしまうので

 

あくまで僕らは抱くこと目指しているのであって闇雲に点数稼ぎも良くない、特に連絡先交換とか

 

じゃあなんで

 

遠征先なのに連絡先交換したかというと

 

2人目の医療関係者はほんとに予定があったのでそれが終わったら約束をとりつけられた

 

キャバ嬢は客とつまらないごはんに行くと言っていたので、じゃあその後面白く飲もうと打診し、それが通ったから

 

どっちもその日に抱ける可能性を見出せたからっていう理由で

 

 

その後はYM君に予定があり、一時的に解散

 

するとすぐに、2人目の医療関係者から連絡が

 

もう一人くるらしいのでYM君ヘルプの連絡を入れる

 

 

声をかけた子はなんと、もうすぐ婚約するらしく、何だか気が引けてくる

 

と思っていたら、現れたその連れがかわいい

 

(←切り替え早すぎ)

 

どうやら彼氏と別れたいらしいが、ちょっとこの子も流されやすいタイプで今まで言えてないと

 

話を聞いてるうちに時間がきてしまい、最初に連れ出した医療子から連絡がきている

 

その場をあとにし、数時間後会う約束をとりつけ解散

 

 

 

医療子と待ち合わせ、先ほどとはそこまで離れていない隣のビルの店に入る

 

するとさきほどの医療関係者2人組が近くにいるという事件

 

まじで終わった。。やばい。。ぞ。。。

 

と思い、最初は完全にローテンション

 

しかし、トイレで一度立った時

 

別人であることが判明し、テンションMAX

 

さぁ、ここでうまくいけば

 

3人抱ける計算がたった

 

いかにうまく時間を使えるか、

 

とても面白くなってきた

 

テンションがあがりすぎてYM君に連絡を入れるのが遅くなってしまうという大惨事、YM君ごめんなさい、、、、

 

夜の3連アポ一発目は、店の雰囲気に助けられたこともあり、やっと即日おせっくすへ

 

僕のJrの発射少々遅くなってしまったため、医療関係者子は帰ってしまった笑

 

TOTAL COUNT 69

 

 

キャバ子からの連絡を待っていたが、おじさんとイチャイチャし始めたのか、待ちの姿勢は嫌だったので、ナンパ再開

 

ソロは全然いなかったので、逆3でばんばん攻める 初の逆5にも挑戦し、いろいろと経験した

 

結果、2人を抱くことができた

 

 

 

しかし、僕はもっとやれたと思う。リベンジマッチを計画中

 

 

 

--------------------

よかった点

  • リアルブラザー誕生へ
  • 遠征編は結果的には◯
  • HNS MOVIE 2つ目再現に成功(抱けてません)

 

 

改善点

  • 時間を大事にしよう、今をもっと大事にしよう
  • 休むことと、活動することのバランスを見極める
  • なるべくカラオケFirstにしよう、カフェだとゴールが遠くなる

 

 

--------------------

声かけ:90

連絡先交換:11

連れ出し:6

抱いた:2

--------------------

SONG OF THE WEEK

 

 

 

みんな大好きChainsmokersの新曲!

 

Closerに続き、今回もアンドリュー君が歌っている。

 

Ep.24 WEEK9 "GIANT STEP"

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学校よりも、3分間のレコードから多くのことを学んだ

-------BRUCE SPRINGSTEEN

 

 

 

 

 

 

最高のナンパをした翌日、僕は上司と有名店に食事をしに行く事に

 

この上司は心から尊敬できる方で、トークがキレッキレで

 

まず、僕が女だったら抱かれてますってくらい会話がうまい

 

 

 

その会話の組み立て方

 

オチ

 

引き立てるところ

 

聞きに徹する時

 

自己開示

 

引き出しの多さ

 

すべてが参考になったのでしっかり盗んだ(つもり)

 

本当に僕はただただ最高の時間を過ごしたのだ

 

 

 

 

帰りたくなかった

 

とっくに電車はなかった

 

しかし、さすがは上司

 

余裕が違いすぎる

 

タクシーの額が違うぜ。。笑

 

 

 

 

一年単位で数えても、この日は最高の時間を過ごした

 

僕はこんなに笑っていた日はあったのだろうか

 

 

 

 

 

帰宅の準備の最中、元彼女・カレンからの連絡が届いていた

 

 

久しぶりの連絡だったので、何だろうと思い、思わず読んでしまった

 

 

 

 

 

 

 

どうやら、彼女は結婚するみたいだ

 

 

 

 

 

 

 

時が止まった

 

 

 

いきなり、何だよ

 

いまいち状況が飲み込めない

 

数ヶ月前に出会った男とスピード婚するらしい

 

 

 

結果的には、僕は結婚という名の市場競争に負けたわけだ

 

別れ際に確かにいったことがある

 

 

 

"カレンにいい人が見つかれば、それでいいんじゃないか"

 

 

 

それが、現実になったのである。こんなにも早く。

 

 

僕が言った事は本心だ

 

しかし、タイミングそして、時期の早さ

 

それに困惑しているわけだ

 

僕は返信することが出来なかった

 

たったの一言、おめでとうも言えなかった

 

もう随分と日が経ってしまったよ

 

 

これが正解かどうかなんてわからない

 

一つ言えるのは、

 

たった1日で最高の瞬間と最低の瞬間を味わってしまったっていうことだ

 

 

帰りのタクシーの中では、

 

いろんなことが頭をぐるぐるしていた

 

  • 相手はどんな人なんだろう
  • いつ出会ったんだろう、もしかしてかぶってない?
  • なんで連絡してきたんだろう、自分だったら送ってるかな?
  • 結婚できれば誰でもよかったのかな

 

久々に非モテのマインドになってしまった

 

僕は、忘れるという作業に関しては

 

人よりも特に優れている自信はあるけれど

 

今回ばかりは、結構キテいる

 

誰かに言わずにはいられなかった

 

2人の事情を知っている友人と長電話した

 

やっぱ時期が少しかぶってたみたいだ

 

カレンのあの涙は何だったのだろう

 

HNSに入学してから付き合った、人生で一番充実していた時期を共に過ごした彼女

 

 

 

 

申し訳ないからなのか?

 

悔しいからなのか?

 

情けないからなのか?

 

 

その答えを知っているのは彼女一人だけ

 

そして、それを知りたくはなかった

 

僕にとっては、best ex.girlfreind

 

 

佐藤さんのステージ理論を思い出した

 

また音声を聴き始めた

 

 

 

 

彼女との思い出の良い部分だけを切り取って

 

残りは捨てて

 

少しばかりの睡眠をとることにした

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連休に入ろうとしていた

 

今年は家族は実家にいないので

 

僕も旅行についていくことに

 

旅行といっても、僕はがっつりナンパのつもりなので

 

日中は本当に自由にしてもらえた

 

そして

 

ついに、始まった

 

 

 

 

遠征編 part.1

 

 

初めて行く土地で結果を出す

 

これが当初の目標だった

 

慣れきった都市ではなく、

 

また新鮮な気持ちでナンパをしたかったのだ

 

 

 

 

 DAY1

 

割と遅めの時間に着き

 

荷物を置いて、街へ

 

ストをやるにあたり、連れ出し先やホテルまでの道のりを入念に

 

 

時間が時期だけに、クラブへ

 

しかし、まさかの地蔵するという事件が発生

 

 

仕方なく、この日は帰ろうとしていた

 

せめて1声かけだけでもしよう

 

その時ナンパの女神は微笑んだ

 

 

 

 

 

彼女は信号待ちをしていた

 

反応は良い

 

 

どうやら友だちを飲んでいたみたいだ

 

テンション高めだったので僕もそれ以上のテンションをキープ

 

休みたいし、もうちょっと飲みたいという両極端なことを言ってきたので

 

コンビニで酒を購入

 

そしてホテルへ

 

 

すべてが完璧と思われたが、

 

彼女は酔いが回ったらしく、トイレでリバースしてしまっている

 

(まだそのトイレを僕は使用していない)

 

おまけになんと場外ホームランまでしてしまっている

 

(まだそのトイレを僕は使用していない)

 

まじで、さっきまで飲ませてたやつ誰だ

 

おまけにすぐベッドに寝始める

 

ものすごいいびきをかきながら、まるで獣のように大きな音を出していた

 

完全に気持ちが萎える

 

 

 

このまま帰すわけもいかず

 

そして、僕も寝れないという悪循環

 

酔いがさめるまで待つことに

 

 

 

 

時刻は05:00

 

彼女を起こした

 

 

 

 

 

 

えっと

 

誰だっけ??

 

 

 

 

 

 

 僕はことの流れを説明した

 

最近は色々厳しい世の中なので

 

ここでのクロージングを間違うとホントに危ない

 

丁寧に事情を話し、彼女が服を着ていたままだったことからも

 

昨日は何もなかったんだという強い根拠になった

 

しかし

 

どうやら彼女こそ、常習犯だったみたいだ

 

酒の失敗談は山程あるという

 

 

 

 

酔子:(今日も知らない人と寝ちゃった)

 

僕:(いや、まだ寝てない笑)

 

 

僕はバスローブを羽織ったままだった

 

 

 

 

 

仕事が始まるまで、部屋にいさせてほしいと頼みこんできた

 

それと、昨日の事件のお詫びでベッドの上で土下座している

 

要求はだんだんと大きくなりシャワーも借りたいと

 

 

 

遠慮なく入ってきて良いと伝えた

 

彼女がシャワーから戻ってきたとき

 

ちょうど僕も服を脱いで着替えようとしていた

 

筋トレの効果があったのか、筋肉に強い反応を示し、彼女自ら体を寄せてきた

 

筋トレしてて良かった笑

 

TOTAL COUNT 65

 

 

 

 

 

 

本当はクラブ帰りの子を見つけるために早朝ナンパを開始する予定も

 

ずれ込んでしまい、なしに

 

昼過ぎからまた再開した

 

 

 

DAY2

 

 

この街の反応は本当にいいみたいだ

 

 

まず、会話が成立する

 

 

 

 

何声かけかするうちに1人の女を連れ出すことに

 

 

 

彼女は細長く、頑丈そうな持ち物を所持していた

 

僕はそれが楽器で、トランペットだということを当てた

 

妹と買い物にきているが、別々に行動しているらしい

 

時間限定で連れ出しへ

 

 

カフェはどこも人がいっぱいで入れない

 

何件かはさみ、やっとコーヒーを注文する

 

会話のテンションがキープできないまま、妹と会うというので解散

 

しかし、この子が住んでいる地域が今度の遠征先の場所と重なるので連絡先を交換

 

 

その後

 

このエリアのMさんとBさんと合流し、ナンパの話をがっつりしたあと、また大都市でやることがあったのでひとまず戻ることに

 

 

 

DAY3

 

夕方にまたこの遠征先にたどり着く

 

弟も少し遅れて到着し、ナンパ開始

 

声をかける子を指名してあげて、あとはしれっと消えることに

 

ターゲットを探している中、弟とすれ違った

 

かなり並行トークをしている

 

どうやら連れ出しをしたらしい笑

 

まだ人生で3声かけしかしてないやん。。まじか。。。笑

 

 

弟連れ出し終了後、再合流

 

どちらもかなり腹が減ってきたので、女を連れ出すまで食えないというルールを設定

 

コンビ開始

 

なぜだかは覚えていないがソロで女2人組を探すことに笑

 

 

 

今にも居酒屋に吸い込まれそうな2人組を発見

 

やはり、今からごはんらしい

 

弟と合流し、4人で居酒屋へ

 

和んでいる最中、僕らは特有の問題に直面した

 

 

 

 

そう、相槌のタイミングが一緒

さらには音までもが重なっている

 

 

 

これにはさすがにお互い目を合わせる

 

女2人組は爆笑している

 

ここは、おれたち兄弟みたいでしょ?とか言っとけば良かった(開示はしていない)

 

 

 

 

さて、今回の女

 

仲が良さそうに見えて(アピールしてくるし)、意外に噛み合ってない

 

彼女たちはクラブで会ったらしい

 

トイレ街をしている時に意気投合したと

 

今回も、このあとクラブへ行くようだ

 

クラブのイベントが絶対外せないとのことだったので僕たちもいくことに

 

 

 

 

僕は僕の担当子とクラブに入ったあと、すぐさま距離を縮めた

 

ここで自然とセパる

 

が、しかし、弟とその担当子が全然和めてない笑

 

ギラつきの方法がわからないらしい なんかかわいい笑

 

 

 

 

こちらはキスまでしていた

 

火をつけるために、わざと弟達の前でしていたがエンジンはかからず

 

 

渋っていたが、クラブをあとにすることに 時間限定で連れ出しへ

 

TOTAL COUNT 66

 

 

 

本気で戻りたいとのことだったので、一緒にまたタクシーに乗りクラブへ

 

友達を探している

 

 

発見

 

◯◯子ー!

 

顔は笑っている

 

確かに笑っているのだが

 

無言で一人で帰っていった

 

いつも車できているので

 

朝まで車で寝るらしい

 

 

これはチャンスと思い、弟担当子の呼び止めるが無視してスタスタと歩いている

 

心の中では逆3Pを妄想していたが、叶わず

 

担当子も車で寝ると言い出したのでさすがに悪いと思い、またホテルへ一緒に戻った

 

 

 

それにしてもこのエリアの子はほんとに擦れてない

 

みんな、僕に最後はありがとうと言ってくる

 

なんていい子達なんだろう

 

 

 

DAY4

 

昼過ぎより開始

 

特に人は多くない印象

 

結局は夕方過ぎに一人連れ出し

 

 

彼女は大学生

 

しかも芸術専攻だ

 

僕も芸術分野は結構好きなので、その話で盛り上がり、持ち物いじりからだいぶ和めた

 

居酒屋挟んで、ノーグダでホテルへ

 

巨乳だった。。。。

 

別れ際、大勢がいる中で、普通にキスをしてきた

 

やっぱり、芸大違うわ

 

めちゃくちゃありがとう連呼され

 

気分は最高潮へ

 

TOTAL COUNT 67

 

 

ここで、ちょっとした出来事

 

行為後、使用済みのコンドームの袋を発見されてしまう

 

心の声:(掃除の人、捨てといてよーーーー!!!!!!!)

 

 

が、やっぱり慣れてるもんねー

 

の一言で終了

 

おまけに、

 

このパッケージかなりオシャレだね、と

 

さすがに芸大に言われると説得力あるな、

 

使ってて良かった笑

 

ちなみに僕の使ってるコンドーム

 

なかなか日本で使ってる人いないので身バレのリスク回避のために言えませんが、

 

HNS生なら秒でお答えします

 

 

オシャレと言われるコンドーム、これ、めちゃくちゃつけ心地もいいですよ!

 

 

 

その後、クラブへ

 

知り合いがVIPを借りるというのでVIPを堪能するつもりだった

 

さて、この金持ちの方とコンビ開始

 

お金の使い方もすごいが、

 

VIPへ連れて行こうとする打診のはやさもピカイチ

 

もう少し和みが必要なので会話はスローにさせることに

 

僕が思ったのは別にVIPとろうがあんまり関係ないということ

 

あるクラブではVIPをとることが抱くことの条件みたいになっているそうですが

 

結局は自分の腕次第

 

そんなこんなでクラブをハシゴし、なんとか1組連れ出しへ

 

金持ち邸に行き、富豪は普通に抱いてました

 

僕の方はと言うと、完全に食いつき0、しかも向こうに色々事件があって、

 

テンションガタ落ち

 

帰宅

 

 

 

次の日は、ゆっくり家族と過ごした

 

 

遠征編 Part.1 完結

 

 --------------------

 よかった点

  • 遠征先で結果を出せた
  • 自信がついた

 

改善点

  • 抱いた後、もう一人抱こう。の精神

--------------------

 

--------------------

声かけ:34

連絡先交換:3

連れ出し:5

抱いた:3

--------------------

 SONG OF THE WEEK

 

 

 夏、別れた後、こればっかり聴いていた気がする

 

もう、あれもこれも戻ってこないけど

 

僕は、次のステージに行こうと思うんだ

Ep.23 WEEK8 "X'MAGIC"

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勝てない市場では勝負をしないというのは一つの見識かもしれません

 

でもそれでいいんでしょうか?

--------菅原邦男 (専務 島耕作)3巻 p.27

 

 

劣勢な状況に陥ったとき、諦めてしまうのは簡単だ

 

しかし、それは本当に勝てない勝負なのか?

 

正しい状況を把握出来ているのか?

 

ただ努力が足りないだけではないか。

 

勝負どころで力を発揮するのはもちろん大切

 

しかしその前に、勝負どころを見極める力が無ければチャンスをみすみす逃すことになる

 

----島耕作の名言集より

 

 

 

 

大きな時間を作るために、仕事をハードにこなす

 

結果、会社に60時間以上連続でいるという謎行動に出る

 

さて、ストの時間を大幅に設けたことで、モチベも上昇

 

 

 

連続スト1日目

 

久しぶりの街へと向かう

 

しかし、オバさまと観光客しかいないっ!

 

声かけたい人がいないっ!

 

居ても、顔見て、微笑んで、何事も無かったかのように立ち去ることが数件続いた

 

 

すると、1組の観光客が僕に話しかけてきた

 

中国系女:"Can you take a picture of us?"

 

僕:"Sure!"

 

撮った写真を女が確認している

 

 

 

 

 

すると、僕は、見てはいけないものを見てしまった

 

流れてきたのは、そう、

 

 

 

 

ハメ撮りってやつである

 

 

 

 

明らかに男と女の裸の写真を見てしまった

 

微妙な空気が流れた

 

 

観光客をあとにする

 

 

 

 

 

 

ただ、それが、実際は、僕のケツに火をつけてしまったのだ

 

メラメラと燃えている

 

僕は場所を変えた

 

そこは僕が普段しない場所だった

 

なんとなく流れが悪かったのであえての策

 

ガンシカの洗礼を浴び続けた後、美魔女を遭遇する

 

今日の流れは何なのだろう

 

おばさまウケが良い◎

 

それはまるで青田典子のようだった

 

彼女は

 

未だ、セクシーさが残る

 

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最初は反応悪かったが、もちものいじりが刺さり、カラオケ連れ出し

 

30分程度でピークを持っていき、

 

ギラつき開始

 

場所グダを食らったのでホテル移動

 

あっさり抱く

 

TOTAL COUNT 62

 

ファッションの話で盛り上げ、知らないことはひたすら聞いたことで相手のテンションは上がっていった

 

推定40歳OVERなのだが、エロには勝てなかった

 

抱いたので好きなもの食べ、また場所変更

 

 

何声かけかしてHさんと合流

 

この日はどちらもGET後ということもあり、だいぶ強めオーラが漂う

 

クラブへ

 

完全なる男祭りだったが、タイミングを見計らって行動開始

 

とにかく、最初は和むことだけに徹する

 

連絡先交換を増やして、あとでローラーしようっていう作戦に

 

 

途中、この日一番の美人と和む

 

 

 

美人"お兄さん、イケメン♡"

 

 

 

調子に乗った僕は、この子をそれなりに遠ざけるトークをする

 

結局LINEでの逆打診はないまま、終了

 

なんだ、VIP狙いだったのかな とってないけど笑

 

しばらくするとHさん見当たらないので

 

知らないうちに連れ出したんかなと判断し、

 

僕も連れ出しにかかる

 

アジア系ハーフ連れ出しへ

 

箱内ではかなりの食いつきを見せていたために余裕かと思われていた

 

友達と帰るグダをあっさり崩し

 

いざ、外へ出た

 

しかし、彼女は行き先がだんだんをわかるようになった

 

絶対ヤラないの一点張りで、この子に固執する理由が全くなかったので

 

そのまま解散し、帰宅

 

 

 

2日目

 

起きたら夕方という意味わからない事態

 

ゴールキーパーYHさんから合流申請あったので合流

 

この日はなんとなく街の雰囲気に埋もれてしまった

 

そう、街はカップルだらけ

 

なんとなく相◯屋行きますかの話になり

 

入店

 

僕の担当子はまあまあ

 

しかし、改めてコンビは難しいと感じる

 

話の流れが良くない 組み立て方が良くない

 

もともと、タイムリミットを設定していたために、退店後、連れ出し狙うも

 

片方が完全に乗り気じゃない笑

 

その後、スト決行 大きな引きがないまま

 

ゴールキーパーYHに完封される

 

今日は0点かよて。。笑

 

 

しかし 言い訳はするな

強いオスになろうと誓う

 

 

3日目

 

なぜか、弟がナンパをしたいと言い出す

 

僕がナンパをしてること自体は弟は知っているので、

 

それに暇だからというのが最大の理由であろう

 

先約があったので、昼アポへ

 

職場の看護師とのアポ

 

もはや昼アポは勝率100%という絶対の自信アリ

 

そして、この日をあえて指定してきたのは向こうであり

 

僕は、その意味をなんとなく理解した

 

 

 

話したら止まらない子だった

 

一体、いつ呼吸してるんだろうと疑念が湧くぐらいの会話の量

 

完全なるいつものパターンにはめ込み、GET

TOTAL COUNT 63

 

 

駅まで送っていった後、某洋服店へ

 

すると、かなりの美女が現れる

 

声をかけようとした瞬間、隣には男がいた

 

その男とは、

 

 

有名Jリーガー(日本代表歴あり)

 

 

そして僕はこの人所属するチームの大ファンである

 

これは、逆に男に声をかけたい

 

 

 

 

この時、唐突に思い出したことがあった

 

内田篤人はドイツでの生活についてこんなことを言っていた

 

オフの日に外へ出ても、写真を撮ってくれだとか、そういうのをあまり求めてこないんですよ。

 

こっちはサッカー選手のプライベートを大事にされていて、よりリスペクトされているような印象がありますね。

 

 

 

普通だったら空気読まずに

 

握手してくださいだのってのはしていたかも

 

しかし、心にそっとしまって

 

その場をはなれた

 

こんな日だしね

 

 

 

 

 

 

 

弟が合流

 

とりあえず今日は声をかけてみよう

 

それを目標にすることにした

 

なかなかいきそうにないので、代わりに僕が声かけを見せるが、ガンシカ崩せず

 

 

 

しばらくすると待ち合わせで立っている女がいた

 

僕:ああいう、待ち合わせっぽい女は結構反応してくれるよ。ほら、チャンス!

 

弟:え、無理無理

 

僕:じゃあ、おれが行くわ

 

 

声かけのためギアをあげる

 

 

僕:人待ちなん?

 

女:そうそう

 

 

 

 

このとき、僕は隣に誰かの存在を感じてしまった

 

 

 

 

そう、

 

まさかの弟がついてきている笑

 

 

心ではかなり焦っていた

 

会話を続けるものの、全くこいつという人間は会話に入ってこない

 

まるで、カカシだ

 

だって何もしないんだもの

 

 

 

いや、カカシ以下だろうな笑

 

 

 

キャッチやスカウトから遠ざけてくれるのだったら最高だけどな

 

 

 

 

というのは置いといて、

 

何もしないわけにもいかないので弟が会話に入れるように振る

 

ようやく、喋り出す笑

 

 

待ち合わせの時間まで時間があるとのことで難なく連れ出し

 

この謎の兄弟ナンパによりこの女は連れ出されたのである

 

ちなみに、彼女は僕たちが兄弟だということ全く知らない

 

 

 

 

兄弟だと言わない理由は、

 

  • リスクマネージメントとして(身バレを防ぐ)
  • 兄弟と言うことで、話の軸がこちら側に傾いてしまう可能性

 

 が挙げられる

 

 

 

彼女は少し前にこの都市にきたようだ

 

なんだろう、全く擦れてなくて、いい子だなという印象

 

 

この子の元・職業はまたしても、航空関係

 

そして、地上でのお仕事である

 

お得意のパターンにはめていく

 

どうやら、やはり休み等の関係で違う職業を求め、転職したらしい

 

今の仕事には満足しているようだ

 

 

食いつきが上がっているのがわかった

 

これが実際、2人だったらすぐに抱けたと思う

 

しかし、今日という日は弟と一緒なのだ

 

僕の最終的な目標はこの子を抱くことではない

 

(後記事にて、詳細を記載予定)

 

 

時間がきたので、健全解散することとなった

 

その後、プチ反省会

 

そして、弟の人生初声かけを見届け、ソロで活動開始

 

解散する前に用事が終わったら、飲みに行こうと打診していた

 

方言女から連絡がきた

 

 

さすがにここからは僕のテリトリーである

 

弟には申し訳ないけど抜けてもらい

 

2人で飲むことになった

 

時間が経つにつれ、食いつきは上がっていく

 

めちゃくちゃ巨乳だったので最高のクリスマスだった

 

サンタさんありがとう

 

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TOTAL COUNT 64

 

 

弟にお詫びと報告をした

 

無事に抱いたと笑

 

 

しかし、弟もしれっと連絡先を交換していたので

 

今度は弟が抱けるようにサポートすると約束

 

 

この作戦は今も尚、進行中である

 

 

 

PS.佐藤さんの諸注意により今号からナンパにおける隠語をなるべくやめます

 

 

-----------------

良かった点

  • その日において抱ける可能性がだんだんと上がってきた
  • 自信がついてきた

 

  • 改善点
  • タイミングの良い男になろう
  • 相手のものすごい強気な態度や罵声を浴びても、それを大きく上まる余裕を見せよう

 

 

-----------------------

 声かけ:40(+20)

連絡先:7(+4)

連れ出し:2(+2)

抱いた:3(+3)

-----------------------

 

SONG OF THE WEEK

 

 

 

 

今回は曲というより少し趣向を変えて

 

THE1975というUKで超人気のバンド、もはや世界的に見ても人気なのですが、ここ日本では異常ですね

 

かなり来日してますし、実際僕も、かれこれ3回見てます 

 

時間がない人は

後半の

 

Girls

Sex

Chocolate

The sound

 

だけ聴けば十分だと思います

 

それだけ聴きたい方は直接You tubeへ飛んで、セトリ見てそこからジャンプで飛べるようになってます

 

 

 

 

 

このバンドのボーカルのマシューは昔コカイン中毒だったのですけど

 

何が言いたいのかというとですね、

 

薬物問題は何かと昨今は問題になっています

 

 

もちろん薬物は絶対にダメなのですが、特に覚せい剤とか

 

薬物とミュージシャンを切り離すとそれはもうミュージシャンじゃなくなる気がするんですよね

 

よくミュージシャンって浮気するじゃないですか(←偏見)

 

別にミュージシャンが浮気したところでそこまで気にならないようか気がします

 

だから、ミュージシャンと薬物と浮気と酒って共存する関係だと思うんですよね

 

ミュージシャンというからには無くてはならない要素

 

何かに人生を狂わされることで、また良い曲が書けるのだと

 

やはりこれぐらい振り切れてた方が結局は人生成功しちゃうのですよね

 

 

 

 

一度、めちゃくちゃ真面目な女の子とライブ見に行きましたが

 

全然、僕よりも踊って、叫んでました笑

 

それぐらい、やっぱり女にとってはバンドって格好良いものなのだなと

 

 

 

それと、今は、ライブ中にスマホ掲げてずっと撮ってたりする人いるの普通ですよね

 

あれ少し前までは日本だとアーティストの肖像権の問題で結構注意食らってたんですよ

 

でも、これってすっごいバカな話で

 

今って何事も共有する時代になってきてるじゃないですか

 

絶対シェアした方がそのバンドにとってはかなり宣伝になるに決まってるじゃないですか

 

日本って一つの問題に対してすぐに蓋をしようとしますよね

 

 

 

 

写真とっちゃだめ!はい禁止!禁止!

 

 

 

 

じゃなくて、いかにこれと向き合っていくかってことの方がはるかに大事じゃないですか

 

欧米だとすぐにこれを吉ととらえて、SNSで共有出来るようにたくさんの工夫をしました

 

それが話題性を呼び、新たな顧客を獲得する

 

 

 

 

ポケモンGOもそうですよね

 

景観を大事にしようとして、古い固定観念にとらわれすぎて、すぐに禁止にする

 

まず、NOという前に、何かできることはあるだろう

 

と思いました 

 

Ep.22 WEEK7 "LET ME LOVE YOU"

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人間知らない方が幸せってことも間々あるんだぞ

---木暮久作 (課長 島耕作) 2巻 96P

 

だれにでも"知られたくない秘密"の1つや2つはある。

もしそれを知ることによって大切な人が傷つくのなら、

それは"誰も知らなくていい事実"なのかもしれない

妻の浮気を疑った耕作は、結果的に離婚の道へと進んでしまうことになった

仕事も恋愛も、相手のことを知りすぎると、逆に関係が崩れることもある

 

 

 

 

 

 

 

仕事のストレスが増えてくると、どうしてもヤりたくなってしまうらしい

 

SEXは捌け口なのか?

 

ストに出て、即ればいいだけの話なのだが、僕は既セクに逃げてしまった

 

もちろん、既セクとSEXをすること自体が悪いわけではないが

 

 

 

 

世の中には大抵、潮時があることを自覚した方が良い

 

 

 

 

この子はメジャーリーグで出会った、数少ないスタメン(世間でいう所謂セフレ)である

 

なお、前回Epで紹介した子ではない

 

顔はまあまあかわいいし、何より僕は向こうから愛されていた

 

そこにつけ込んでしまったと言えばそこまでだが、今回は遂に向こうが爆発してしまったのである

 

 

 

どこかで色になってしまったのか?

 

 

 

 

そりゃあ、毎回SEXだけして帰ることを繰り返していれば、おかしいことに気づく

 

 

ことあるごとに、LINEは溜まっていた

 

返信していなくても、立て続けにがんがんくる状態だった

 

少し精神的に不安定な側面 が向こうにあった

 

それでもギリギリのところで、はねのけていた

 

 

 

 

セフレ子"ねぇ、クリスマスは何か予定あるの?私は何もないんだけど、今年ぐらいはイルミネーションとか見たり、ゆっくり過ごしたいなって思うの"

 

僕"仕事だよ、稼ぎ時"

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

帰宅後LINEにて

 

セフレ子"Yって私のこと好き?

 

僕"博愛主義"

 

セフレ子"まあ、他に女の子がいることぐらい、私にはわかってたよ。それでも私はY君と付き合いたいなって思うの"

 

僕"やめた方がいいと思うよ笑"

 

セフレ子"じゃあ、なんでこんなに会うの?私はもう、年齢的にはギリギリなんだよ?"

 

僕"浮気するからやめたほうがいいよ"

 

セフレ子"私のこと、手のひらで転がしてたの?そうやって期待させといてさ、やっぱり最低なんだね"

 

 

 

言いたいことはいろいろあったが、

 

ここまでくるとブレーキが壊れている状態なのでもう制御はできない

 

 

 

最終手段

 

 

僕は蓋をすることにした

 

 

その後、LINEが溜まっていくので

 

 

 

メッセージを消すことに

 

 

 

反省をするなら、ここに至るまでの段階のことだ

 

 

 

ヤった女には責任を持たなければならない

 

しかし、そのどこかで掛け違えたボタンを直すことは不可能

 

強制デトックスは少々こちらも後味が悪い

 

しかし、天秤にかけても

 

忘れてしまった方が良いとの判断をした

 

 

 

抱いた女は大事に

 

自戒を込めて(再再再登場)

 

 

 

 

フットサル&HNS忘年会

 

フットサル部は遂に、大会へ出場

 

以前に書いたフットサルの記事では、勝利のためのストラテジーを書いたが

 

結果的には

 

 

1勝2敗1引き分け(PK負け)

 

 

グループ分けの時点で、明らかに初心者ではない人たちの集団多数

 

正直、中級、それ以上を見ていても、チームとしての活動が長いかどうかだけの違いだと思いました。

 

むしろ、初心者コースでさえも、ある程度のすご腕集まっている笑

 

 

1戦目

 

vs職場のノリで参加

 

完全なるラッキーパンチ

 

むしろこれくらいの勝負が初心者同士の勝負だと思うのですが、レベルを判断するのは各々みたいなので、難しい

 

ボールが回った時点である程度勝ちは確信

 

負けないプロトコルに従って、最初からギア全開

 

開始早々、勢いよく飛び出して、パスもらって、完全なるキーパーとの1対1

 

ここまではきれいな崩し

 

と思いきや、明らかな決定打阻止のファウルをもらう笑

 

後から聞きましたが、僕の顔、完全にキレてたみたいです笑

 

アンガーコントロールとは笑

 

普通にイエローカードもらってたのでウケましたけど

 

 

 

 

さて、通常サッカー界ではPKをもらった人間は蹴るべきじゃないと聞きます

 

これは

 

・ファウルを受けた者のマインドが不安定(倒されたという怒りorPKをゲットできてはしゃぐ)

 

・なんらかのダメージを受けたことで、100%の状態ではない

 

 

この辺の理由があると思いますが、僕は中学時代キッカーだったので、バンバン自分でもらったPKも蹴っていました。

 

 

 

そんな感じで割とPKには自信あり

 

なんの迷いもなく、ボールをセット

 

大きく助走をとり、右足を振り抜く

 

次の瞬間

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ボールは枠を外れた

 

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やっちまった感でたが、まぁチャンスなんかこの先あると思ったので切り替え

 

その後、すぐに、フットサル部のエースYTが得点を決め、試合終了

 

 

 

初勝利

 

初戦で結果を出す←これは大事

 

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2戦目

 

vs若さのノリで参加しちゃったやつら 

 

 

 

開始早々

 

YPさんのごり押しで先制点

 

しかし、これが逆に相手を本気にさせたのか

 

あれよあれよという間に逆転される

 

最後はキーパー出てきてひっくり返されるという

 

 

 

 

 

局面の読みの甘さを痛感

 

試合の流れを読むのはかなーり玄人レベルだが、その辺は向こうがうまかった

 

 

3試合目

 

vsお前らじゃ全然相手ならないけどそれでもやるの?

 

この試合はかなりのボロ負け

 

もう何も言えない笑

 

 

 

 

順位決定戦へ

 

4戦目

 

vsてめえらが負けたら全員脱毛させてやるからな

 

実力差は明白だった

 

テクニックの差を見せつけられ、一気に0-3

 

 

 

どうせ最後の試合ですから、少しは爪痕残そう

 

 

僕は気づいてしまった

 

途中で入ってきたあのプレーヤーが穴だってことを

 

その選手はボールを持ちすぎる傾向にあった

 

ハイプレッシャーをかけ、ボールを奪取

 

人数をかけず、最後は自分で奪ったボールを自分で決めることができた

 

1-3

 

後半戦突入

 

ここで思いがけないドラマを生む

 

キーパーのYHさんが試合が始まるというのに全く準備していない

 

 

 

 

 

そして、その状況にもかかわらず、動作が遅すぎて

 

相手チーム及び、審判が完全にげきおこ状態

 

ちなみに僕も結構イライラしてました笑

 

 

しかし、これが結果的にはものすごいドラマを生むとは誰が予想したでしょうか?

 

 

 

相手は明らかにペースダウンしている

 

疲れからなのか、勝利を確信したからなのか

 

 

 

ここで試合は動いた

 

エースナンバーを背負う佐藤さんがチャンスを演出し、ゴールを奪う

 

これが局面を読む力だと思う

 

決めるべきところでゴールを奪う

 

2-3

 

塾長自らが見せつけることでチームに躍動感が出た

 

 

 

そして、部長のKING Kの粘りの押し込みで同点弾

 

3-3

 

 

 

試合はまさかの振り出しへ

 

 

 その後、1点返されるも、またまた追いつき

 

 

 

 

 

さあ、運命のPK戦

 

 

 

 

 ま、PKでは負けましたけど

 

0-3から4-4までいけたっていうのはなかなかないドラマ

 

特に後半はほんとにいい展開

 

まさかYHさんのあのクソみたいな態度が

こんなおもしろい展開になる陽動作戦だったとは。。。(ということにしています笑)

 

 

 

 

 

その後は、一年を締めくくる忘年会へ

 

集まると毎回濃い話が出来る、新たなイベントも予定がたった

 

--------------------------

 

良かった点

  • フットサル部初勝利
  • 圧倒的不利な状況からイーブンに持ち込んだ

 

改善点

  • 責任を持てないなら手を出すな、特に既セク化はダメ
  • それ以前のクロージングをしっかり
  • 局面で流れを読めるように

 

-----------------------

 

声かけ:20(+16)

Lゲ:3(+3)

連れ出し:0(±0)

即:0(±0)

 

----------------------

 

SONG OF THE WEEK

 

 

この曲のRemixは結構出てますねー。個人的にはZEDD REMIXが一番

 

めちゃくちゃZEDDがREMIXしました!!!っていうクセが強いんですけど笑

 

ここがまた良い笑

Ep.21 WEEK6 "EVERYTHING YOU DO"

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好き嫌いはあっても

そこは飲み込んで

大人の付き合いをしましょうよ

------中山邦男 《会長 島耕作》 4巻 138P

 

 

 

仕事をしていれば、どうしても相性の悪い人が出てくる

 

考え方が合わない人もいる

 

しかし、好き嫌いだけで動いていては、人は離れていくだろう

 

自分を嫌っている人だって、表面上は普通に接してくれるのがビジネスの世界なのだから

 

いい仕事をしたければ、嫌いな人の長所を見つけるぐらいの余裕が大切だ

 

--------島耕作の名言集 P20

 

 

 

DAY1-6

 

仕事にてローカルに再び戻る

 

この週はかなり仕事量が多かったために結局はストにでれず

 

そこで、1週間で思ったことをまとめます

 

 

 

 

・高校生はピュアすぎる 

 

仕事で高校生の方がたくさんきた

 

あんなにピュアな時代ってあるんだなと

 

僕が高校生の時もあんなに綺麗だったかわからない

 

まずめっちゃまっすぐ見てくるし

 

 

 

とにかく素直ですね

 

心にくすみがない

 

 

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もうそれを欲しがっても

 

到底無理なんでしょうけど

 

懐かしくもあり、その時にしかできないことってたくさんあったなと

 

なんだか感慨深くなりました

 

あの時みたいに人のことを本気で好きになったりっていうのはもうできないと思うんですよ

 

でも、失った分、僕らはには、得るものもあると

 

 

 

HNSに入って、遅めの青春を謳歌していますが

 

今は一人じゃなくて、何十人も、何百人も大事にできるのだと

 

そう感じております

 

 

 

 

 

・珍しくKEEPがいるという事実

 

今、キープの子がいるのですが

 

この子が本当に性格が優しい子でして

 

なんだろう、本当に気を使わなくていいんですよ

 

別に僕が何も言わなくても、それを感じ取ってくれて

 

 

 

 

基本的に僕は、誰かの隣で寝るのが本当に苦手で

 

まず、安眠できないですね。だから泊まりとかは結構苦手だったり

 

しかしながら、この子は割と僕のすべてを知ってるので

 

この子が隣にいても平気だったりします

 

時々、相手のいびきで起きたりもしますけど笑

 

そこはお互い様です

 

というか、それも魅力的に映ったりするし

 

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多分、距離感がすごく適切

 

向こうはそこまで多くのことを求めてこない

 

今の関係などを全く聞いてこないし

 

僕に他にも女がいることぐらい知ってるのだと思う

 

それでも、僕のことを男して見てくれている

 

非常にありがたいことだと思う

 

 

 

 

 

 

・将来の夢はYou Tuber

 

電車の中で、You Tuberになりたいって言ってた小学生くらいの子供がいたのです

 

 

ほう、もうこんな時代なのかって最初は思いましたよ

 

You Tuberも立派な職業として認知されているのだと

 

ただ、その5秒後ぐらいに気づいてしまった

 

 

そのスマホで、ビデオを撮れ

 

動画をアップロードしろ

 

簡単なことだろう

 

 

 

 

もしかしたら、ヒカキンみたいに広告収入で稼ぐを意識しての発言が主なのではないかと思ったりもしましたが

 

観察上、そこまで気にしてないのではないかと判断しました

 

 

とすると、なぜ、隣の母親は子にこの簡単なことを教えないのか

 

・母親が間に受け止めてない

 

・やり方がわからない

 

・ただ単にめんどくさい

 

・ステレオタイプだから、違う職業についてほしいと夢を押し付けている

 

と、いろいろ理由が考えられましたが、

 

親は子の夢を奪うべきではないですよね

 

小さい頃から無理やり勉強させたり、塾に通わせたりとか

 

僕にとっては、ちょっと虐待のようにも思える

 

HNSのメルマガ最新号でさとうさんが教育論を語っておりましたが

 

僕もその意見に賛同で、もう時代は違うのだから

 

自分の考えを子に押し付けるべきではないと

 

むしろ、より時代に適応した子供の方がはるかに優秀だったりしますよね

 

 

イギリスだと、小学生でプログラミングが必須項目になったんですよ

 

その辺のお話はこちらの方がまとめていますので、省略

 

paiza.hatenablog.com

 

と、いろいろ二転三転して、

 

僕も何を言いたいのかよくわからなくなったのでここで締めます笑

 

 

 

 

 

DAY7

 

ここでようやくナンパのお話へ

 

 

 

どこでLゲしたかわからない子から突然逆ザオラル

 

前のやりとりを消してしまっていたので、全然状況が掴めず

 

(僕は基本的に、死番になった子でかわいいなーと思った場合はこっちがしつこく送ってしまうかもしれないことを恐れて、あえて、やりとりを消してしまいます。すると、あら不思議、めちゃくちゃ心がすっきりします。)

 

 

なぜか、アポが決まった

 

覚えているのは何度かアポ打診したが、全部予定が合わず流れていたこと

 

その後はよくわからない

 

 

アポ前に、およそ1週間ぶりのストへ

 

反応は悪くないが、連れ出しすらできず

 

 

 

アポへ

 

 

まず、お互いの確認作業から始まった

 

すると、彼女の方もどこで会ったかよく覚えてないという笑

 

 

 

彼女の職業はまたまた日系航空会社勤務だった

 

そう、カレンと同じ会社だった

 

 

 

彼女もまた、同じ理由で悩んでいると言う

 

航空子"今、転職中なんだよね、やっぱりこの仕事さ、休み合わないじゃん?"

 

 

 

この子は空ではなく、地上での仕事だったが、行きつくところはみな同じなのか?

 

口を揃えて同じことを言い、憧れだった職業についたのに、やめたいと言い出す

 

 

 

 

僕:(結局さ、航空子はどうしたいん?)

 

航空子:(ほんとは、寿退社したかった笑)

 

 

 

ジグソーパズルは大枠が完成していた

 

あとはもう、はめていくだけだ

 

確認作業を進め、多少違った部分はあったが、ピークへたどり着くことができた

 

時刻はすでに2時間を過ぎている

 

時間を使いすぎた

 

 

 

ホテル前でちょっとグダはあったが、回避

 

ピロートークで、彼女は言った

 

 

 

航空子:(ねぇ、女何人ぐらいいるのー?)

 

僕:(週8で回してる笑)

 

航空子:(1人多いー笑)

 

僕:(ばれた?)

 

航空子:(ばればれ、ねね、私は一体、何曜日の女?)

 

一瞬に字のままに受け止めてしまい、

 

今日は◯曜日だよ!と言おうとしたおばかな僕がいた

 

 

 

何曜日の女になるかって?

 

一体、君は何曜日の女になるのだろうな?

 

その答えは、僕も知らない

 

 

TOTAL COUNT 61

 

-----------

 

声かけ:4

Lゲ:0

連れ出し:0

即:0

-------------

改善点

なぜそうなったのか?の視点を大切に、疑問を持とう、興味を持とう

--------------

 

 

SONG OF THE WEEK

 

ついに、ADMというジャンルができたみたいですね

 

Tropical Houseは結構好きだったのですが、確かにBPM128っていうのはEDMではマストになっている中で、

 

ここまで落とし込むと、合わせづらいしもうセットが全体的に変わってくる

 

ADMはなんとなく、後期のAviciiに近い感じでしょうか

 

あんまりこういうジャンル作りをする必要もないと思いますけども笑

 

 

 

 

iflyer.tv

 

 

 

 

 

Ep.20 WEEK5 "WHEN I THINK OF YOU"

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巨人の肩に乗っているから、遠くを見ることが出来る

--------ベルナール・ド・シャルトル

 

 

12世紀、フランスのシャルトル大聖堂付属学校で活躍したシャルトル学派の中心人物、ベルナールが述べたとされる言葉

 

ベルナールは古代ギリシアの哲学者、プラトンの思想を研究、発展させたことで知られている

 

その彼が古典や、その著者たちを巨人にたとえ、

 

今を生きる自分たちはその巨人の肩に乗ることで

 

巨人たちもより多くのもの、より遠くのものを見ることができるのだと述べている

 

 

 

DAY1

 

声かけ開始からわずか30分程度で10を超えてしまう

 

オープンしないわけではないが、特に何もなく終わった

 

 

DAY2

 

終電間際に、40手前OLを連れ出し

 

とにかくエロい雰囲気にヤられてしまい、フロントアプローチ

 

喫煙所で和みが成功し

 

 

"ちょうどあと一杯飲みたかったの"

 

 

の言葉をいただいて、居酒屋in

 

 

さて、ここからが、肝心だ

 

連れ出し後、いかに食いつきをあげられるか

 

とにかく彼氏とラブラブアピールをしてきた

 

が、彼氏のどういうところが好きなのかをきちんと評価できず

 

チャレンジも余裕のアウト

 

 

入店直後は色々と疑いをかけられていたので

 

この辺の胡散臭さを後々消せていったのは、良いとする(状況によりけりですが)

 

この日の収穫はやはり美顔スチーマーは最強といえることを認識

 

しきりに彼女は

 

"ほんとに20いってるの?"

 

と聞いてきた

 

おまけに、

 

"私は未成年にお酒を飲ませたくないので身分証見せて"

 

 

私服警察vs未成年飲酒疑いごっこ

 

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が勃発

 

"こんなに年下に見られてしまうのか"

 

 

そんな経験をしてしまうのがこの商品

 

 

パナソニック スチーマー ナノケア

コンパクトタイプ ピンク EH-SA35-P

 

 

 

 

この商品の詳細を語るよりも、

 

僕が実際にかなり若く見られることが多くなったことを考えると

 

効果絶大なのではないかと思いました

 

 

DAY3

 

連れ出し負けが多くなり、もやもやが溜まってくる

 

結果、既セクとデートすることになった

 

もちろん最初は直ホ

 

その後、向こうに用事があったのでそれを待ちながら、声かけ開始

 

 

もしかしたらこの街とは相性が悪いのかもしれない

 

前回もそうだけど、びっくりするくらい全然オープンしなかった

 

ギリギリまで声かけして、既セクと再度合流し、ステーキ食べまくってこの日は終了

 

ステーキを即れたので満足

 

 

DAY4

 

おせっくすをしても、心のもやもやはなかなかとれず

 

連れ出しもできず終了

 

 

DAY5

 

座学

 

 

DAY6

 

 

こんなに調子を落としているのはなんだろうと分析

 

一つの結論に達する

 

 

去り際が良くない

 

 

たとえ、ガンシカされても

 

ありがとね、で終わろうっ

 

そしたらセルフイメージも低くならない

 

これを目標にこの日は声かけ

 

 

 

自然に笑顔になれていく気がした

 

 

4声かけ目で香港人を連れ出し

 

日本語しゃべれるわけないので、英語でやりとり

 

最初はカフェ行くことも拒否していたが、和み直してカフェへ

 

アジア圏の英語はわかりやすくて良い、彼女は英国に10年くらいいたらしい

 

  • 出張で日本にきている
  • 月に一回ぐらいは日本にいる
  • アーセナルファン
  • 元彼はオーストラリア人

 

 

 

 

そろそろピークだ

 

時計を見ると、急に記憶が蘇った

 

今日は脱毛だ

 

脱毛の時間まであと20分しかない

 

 

次回日本くるときにデートの約束をこぎつけて、解散となった

 

最後は今年一のハグを交わした

 

あのときは本当に時が止まったみたいだった

 

こんなに自然にハグが出来たのも初めて

 

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この子は本当に良い子だ

 

根の優しさがLINEからも伝わってくる

 

いくつかのやりとりの中で、何気ないメッセージ

 

 

 

kinda thinking about you(何だか、あなたのことを考えてるの)

 

 

 

ずっと心にあったわだかまりがとれた気がした

 

彼女の言葉に救われた

 

僕は声をかけて良かったんだ

 

これでいいんだ、これでいいんだと思う

 

 

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この後、GUDA会が始まる

 

(※GUDA会とは・・HNSの同期入学の中で組まれたチームのことで、最近の珍グダを発表して、おもしろさを競い合いながらも、改善点を見つけ、向上につなげている)

 

仕事の忙しさなどから不定期気味に

 

最近はほとんど開催されていなかった

 

最近のストの報告や成果、グダの収穫を各々発表し、くだらない会話を続ける

 

しかし、くだらない会話にこそ、楽しく生きるヒントがあると思う

 

こんなにくだらないことを言い合える仲で良かった

 

本来ならば、コンビストを決行する予定だったが、得意のグダ発生し

 

解散、、笑

 

僕はまた街に戻り、ストを再開

 

リア友が、クラブ行く前にストってるというので定例合流へ

 

バンゲをいくつか重ね、LINEゲット前後の和みを意識した

 

 

 

DAY7

 

minortomajorsecondseason.hatenablog.com

 

WEEK4のパーティーで出会った、医療関係の子とデートに

 

LINEのやりとりではいい流れを感じていた

 

ランチを挟み、何気なくホテルチャレンジ

 

想定内のグダは発生したが、難なくゲット

 

 

 

"ほんと、ここに連れてくるなんて最低"

 

"ありえないんだけど"

 

 

 

 

そう言っていながら、下半身は完全に大洪水だった

 

女という生き物はよく分からない

 

あんなに怒っていながら、体は違う反応をしているし

 

行為が終わったあとは、くっついて離れなかった

 

 

 

さとうさんがやっている

 

自分のあれを拭く前に、相手のあれを拭いてあげる

 

というのを最近実践している

 

これはほんとに嬉しい顔されるのでこれからも継続していく

 

(I feei it comingっていうのを忘れました)

 

 

 

 

 

まだ夕方に差し掛かったところだ

 

僕は彼女に約束をしてしまったのだ

 

 

"イルミネーションでも見に行くか"

 

 

 

今日、彼女はそれを少なくとも期待していた

 

 

 

 

僕の中の天使と悪魔は叫んでいた

 

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天使:(自分がした約束だ。今日はデートを楽しもう。)

 

悪魔:(あーストりてぇ!!解散!!解散!!) 

 

 

 

 

僕は変わった

 

声かけから感謝の気持ちを持つことにしたのだから

 

 

 

DAY6で自分自身にかけた性なる聖なる魔法の強さで悪魔を避けることが出来た

 

瞬時に思いついたデートの流れを実行

 

 

まず、そんなに暗くなっていないのでプラネタリウムでテンションをあげる

→GOOD

 

イルミネーションを見ながら、ディナーに

 

そこにいたブラジル人ダンサーに心を奪われるまでは、天使でした

 

 

 

 

 

久しぶりのデートだ

 

こんなに同じ女の子に時間を使うこと自体が久しい

 

ゲットするまでは、もしかしたら彼女になるかもしれないのではないかというぐらいの何かを感じていた

 

しかし、今週は違ったみたいだ

 

何が違うんだろう

 

僕は寂しかったのかな

 

帰り際の彼女は何か悲しい表情をしていた

 

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僕は言った

 

"また、会おうね。"

 

そう、またって言ったらまたね、なんだからね。

 

TOTAL COUNT 60

 

 

 

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声かけ:64(+11)

Lゲ:4(-2)

連れ出し:2(-1)

即:0(±0)

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良かった点

 

  • 感謝の気持ちを持てた。声かけにも感謝を
  • 英語で攻めれた

 

改善点

  • 連れ出し後の食いつき(引き続き)

 

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SONGS OF THE WEEK

 

BBC sound of 2017より

 

 

 

 

 

イギリスの新人特集!よくわからない人だらけですが

 

下の動画の50秒後くらいに出てくるのは渋谷???

 

BBC Music - BBC Music Sound Of, 2017 - AJ Tracey